富士大学北上市民シンポジウム「地域とスポーツ振興について考える」を開催しました
イベント
令和7年12月13日(土)、子どもたちのスポーツ活動を地域全体で支える在り方を考えることを目的に、富士大学はツインモールプラザhokko ふれあいホール(北上市)においてシンポジウムを開催しました。
基調講演では、元スピードスケートオリンピック選手の岡崎朋美氏が登壇し、幼少期を振り返りながら、競技を続ける上で保護者や地域の支えが大きな力となったことを語りました。
パネルディスカッションでは、「部活動における地域の高校や大学の役割」をテーマに、教育現場やスポーツ指導の立場から、現状や課題、今後の在り方について活発な議論が行われました。
参加者は講演や議論に耳を傾けながら、地域が連携して子どもたちを支える重要性を改めて認識する機会となりました。
本学は、今後も「地域を支えるスポーツ」という視点のもと、教育・実践・地域スポーツ振興の立場から北上地域の特性を踏まえた議論を行い、地域の持続可能性を支えるスポーツの在り方について取り組んで参ります。
【プログラム】
[シンポジウム]
テーマ:「地域とスポーツ振興について考える」
[基調講演]
テーマ:「地域のスポーツ環境と指導者」
講師:岡崎 朋美 氏
(元スピードスケート オリンピックメダリスト/北上市しらゆり大使)
[パネルディスカッション]
テーマ:「部活動における地域の高校や大学の役割」
コーディネーター:司東 道雄 氏(いわてスポーツコミッション顧問)
パネリスト:
・齊藤 大 氏(北上市教育委員会 学校教育課 課長補佐)
・阿部 伸 氏(専修大学北上高等学校 校長)
・安田 慎太郎 氏(富士大学硬式野球部 監督)
・岡崎 朋美 氏(オリンピアン)



基調講演では、元スピードスケートオリンピック選手の岡崎朋美氏が登壇し、幼少期を振り返りながら、競技を続ける上で保護者や地域の支えが大きな力となったことを語りました。
パネルディスカッションでは、「部活動における地域の高校や大学の役割」をテーマに、教育現場やスポーツ指導の立場から、現状や課題、今後の在り方について活発な議論が行われました。
参加者は講演や議論に耳を傾けながら、地域が連携して子どもたちを支える重要性を改めて認識する機会となりました。
本学は、今後も「地域を支えるスポーツ」という視点のもと、教育・実践・地域スポーツ振興の立場から北上地域の特性を踏まえた議論を行い、地域の持続可能性を支えるスポーツの在り方について取り組んで参ります。
【プログラム】
[シンポジウム]
テーマ:「地域とスポーツ振興について考える」
[基調講演]
テーマ:「地域のスポーツ環境と指導者」
講師:岡崎 朋美 氏
(元スピードスケート オリンピックメダリスト/北上市しらゆり大使)
[パネルディスカッション]
テーマ:「部活動における地域の高校や大学の役割」
コーディネーター:司東 道雄 氏(いわてスポーツコミッション顧問)
パネリスト:
・齊藤 大 氏(北上市教育委員会 学校教育課 課長補佐)
・阿部 伸 氏(専修大学北上高等学校 校長)
・安田 慎太郎 氏(富士大学硬式野球部 監督)
・岡崎 朋美 氏(オリンピアン)



