【硬式野球部】第75回全日本大学野球選手権記念大会 ベスト8進出!
お知らせ
第75回全日本大学野球選手権記念大会において、本学硬式野球部が出場し、ベスト8(準々決勝進出)の成績を収めました。
1回戦では松山大学と対戦し、打線が初回から積極的な攻撃を展開。
投打がかみ合った試合運びで6対2で勝利し、初戦を突破しました。

続く2回戦では東海大学九州キャンパスと対戦。
両チーム譲らぬ接戦となる中、5回裏に松谷徹平選手の適時三塁打で先制すると、その後も追加点を挙げ、投手陣が粘り強くリードを守り抜きました。
2対1で勝利し、準々決勝進出を決めました。

準々決勝では國學院大学と対戦。2回表に髙橋昇聖選手、松谷徹平選手の連続適時打で2点を先制し、先発の角田楓斗投手を中心に粘り強く戦いました。
しかし終盤に逆転を許し、2対3で惜しくも敗戦となりました。

日本一を目指して挑んだ今大会では、選手・スタッフが一丸となって最後まで全力で戦い抜きました。
目標達成にはあと一歩及びませんでしたが、全国の舞台で富士大学らしい全員野球を体現することができました。
東京ドームおよび明治神宮野球場へ足を運んでくださった皆さま、またライブ配信等を通じて応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
この悔しさを糧に、さらなる成長を目指してチーム一丸となって努力を続けてまいります。
今後とも富士大学硬式野球部への変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。
1回戦では松山大学と対戦し、打線が初回から積極的な攻撃を展開。
投打がかみ合った試合運びで6対2で勝利し、初戦を突破しました。

続く2回戦では東海大学九州キャンパスと対戦。
両チーム譲らぬ接戦となる中、5回裏に松谷徹平選手の適時三塁打で先制すると、その後も追加点を挙げ、投手陣が粘り強くリードを守り抜きました。
2対1で勝利し、準々決勝進出を決めました。

準々決勝では國學院大学と対戦。2回表に髙橋昇聖選手、松谷徹平選手の連続適時打で2点を先制し、先発の角田楓斗投手を中心に粘り強く戦いました。
しかし終盤に逆転を許し、2対3で惜しくも敗戦となりました。

日本一を目指して挑んだ今大会では、選手・スタッフが一丸となって最後まで全力で戦い抜きました。
目標達成にはあと一歩及びませんでしたが、全国の舞台で富士大学らしい全員野球を体現することができました。
東京ドームおよび明治神宮野球場へ足を運んでくださった皆さま、またライブ配信等を通じて応援してくださった皆さまに、心より感謝申し上げます。
この悔しさを糧に、さらなる成長を目指してチーム一丸となって努力を続けてまいります。
今後とも富士大学硬式野球部への変わらぬご声援をよろしくお願いいたします。
