地域経済文化活動を行う学生団体への支援について
お知らせ
学生の挑戦を応援する、新たな一歩
地域で何かをやってみたい。そんな思いを形にできる取り組みが、今年も動き出します。
地域経済文化研究所では、昨年度に続き、地域経済文化に関わる活動を行う富士大学の学生団体を対象に、最大5万円の支援を実施します。
学生自身が企画し、実行し、その成果を発信する——そんな一連のプロセスを通じて学びを深めることを目的とした取り組みです。
「考え、動き、伝える」学びのかたち
この支援は、学生の主体的な活動を後押しし、TBL(チーム基盤型学習)の推進にもつながるものです。
今年度の対象団体も、計画と実践の成果を「研究年報」第28号で報告しています。
対象はサークルや同好会、またはそれに準ずる団体で、教職員が責任者となることが条件です。
活動には事前の計画書提出と審査があり、実施後はA4で4ページ以上の報告書を提出。
これらは機関誌『研究年報』にも掲載されます。なお、支援は領収書ベースで年間上限5万円となります。
スケジュール
①5月31日を締め切りとし、原則1団体(多くとも2団体)とします。
②6月末には対象団体を決定。
③助成は、原則4月1日~1月31日までを対象とし、報告書は2月1日までに提出のこと。
詳しくは地域経済文化研究所までお問い合わせください。
担当:地域経済文化研究所長 吉田哲朗教授(内線:561)
地域で何かをやってみたい。そんな思いを形にできる取り組みが、今年も動き出します。
地域経済文化研究所では、昨年度に続き、地域経済文化に関わる活動を行う富士大学の学生団体を対象に、最大5万円の支援を実施します。
学生自身が企画し、実行し、その成果を発信する——そんな一連のプロセスを通じて学びを深めることを目的とした取り組みです。
「考え、動き、伝える」学びのかたち
この支援は、学生の主体的な活動を後押しし、TBL(チーム基盤型学習)の推進にもつながるものです。
今年度の対象団体も、計画と実践の成果を「研究年報」第28号で報告しています。
対象はサークルや同好会、またはそれに準ずる団体で、教職員が責任者となることが条件です。
活動には事前の計画書提出と審査があり、実施後はA4で4ページ以上の報告書を提出。
これらは機関誌『研究年報』にも掲載されます。なお、支援は領収書ベースで年間上限5万円となります。
スケジュール
①5月31日を締め切りとし、原則1団体(多くとも2団体)とします。
②6月末には対象団体を決定。
③助成は、原則4月1日~1月31日までを対象とし、報告書は2月1日までに提出のこと。
詳しくは地域経済文化研究所までお問い合わせください。
担当:地域経済文化研究所長 吉田哲朗教授(内線:561)
