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新着情報

地域連携センター学生委員が大迫町の現地視察を行いました。

お知らせ
令和6年5月29日(水)地域連携センター学生委員11名と教職員3名が花巻市大迫町の現地視察を行いました。

本学は花巻市とは相互友好協力協定を締結しており例年様々な取り組みを行っている中で、今年度は大迫町との連携を強化するべく、まずは現地の視察(①エーデルワインの販売所<写真1><写真2※>・工場・テイスティングルーム<写真3> → ②道の駅とボン・ディア<写真4><写真5> → ③大迫町総合支所<写真6><写真7>)で訪れました。
※ワインではなく、ぶどうジュースを試飲させていただきました。

参加した学生11名中9名は初めて大迫町を訪れたとのこと。
大迫町のこれまでや花巻市と合併した当時の話、3,000人規模のイベント(5月のワインフェスティバル・9月のワインまつり)を開催していることや移住者(ぶどうやワイン製造の目的)が増加していることをご説明いただき、大迫町の貴重性や可能性を感じることができました。

※5月26日(日)のワインフェスティバルにも教職員3名と学生1名が見学に訪れています。<写真8、URL>

参加した学生委員は、今後もイベントの参加や見学を通して、大学が所在する「花巻市」について理解を深めていきたいと話していました。

<写真1>              <写真2>              <写真3>
    

<写真4>              <写真5>              <写真6>
    

<写真7>              <写真8>              <URLはこちら>